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クラウドワークスとランサーズはどちらがおすすめ?|Webライター

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クラウドワークスとランサーズ、どちらを使うか迷う…

Webライター初心者目線で、おすすめを教えてほしい

このような疑問にお答えします。

この記事を読めば、クラウドワークス・ランサーズの違いとWebライター初心者におすすめなサイトがわかります。

私はフリーランス歴2年、月収20万円を突破したエンタメWebライターです。

それでは解説します!

目次

クラウドワークス・ランサーズの違い

クラウドワークス ランサーズ
案件数
使いやすさ
手数料 20% 20%
平均単価 0.1〜3円 0.5〜2円
クライアントの質
評価の質

クラウドワークスのメリット

  • 案件数が多い
  • サイトが使いやすい

クラウドワークスは案件数が圧倒的で、Webライティング案件だけで3,000件近くあります。

そのためマイナーなジャンルの案件も多数見つかるのがポイントです。

また、サイトがシンプルで使いやすさもあります。

クラウドワークスのデメリット

  • 地雷案件が多い
  • 悪い評価を取り消せない

案件数は多いものの、単価が安すぎる地雷案件から高単価案件までまで玉石金剛です。

また、クラウドワークスは悪い評価をされると評価が取り消せないので注意しましょう。

ランサーズのメリット

  • 最低単価が高め
  • ランク制度が充実

ランサーズは、クラウドワークスよりWebライターの平均単価がやや高めです。

また一定の基準をクリアすると付与される認定ランサーになると、より高単価の案件に応募することができます。

クラウドワークスにもプロクラウドワーカーという称号がありますが、ランサーズよりもメリットは感じにくいです。

ランサーズのデメリット

  • 案件が少なく争奪戦になりがち
  • サイトが使いづらい

案件数が少なくWebライター経験者が多いため、案件は取りづらいです。

一定以上評価をもらわなければ応募できない案件もあり、完全初心者にはおすすめできません。

また、クラウドワークスに比べてサイトがごちゃっとしており使いづらい印象です。

Webライター初心者におすすめなのはどっち?

まずはクラウドワークスで慣れてから、ランサーズを使うのがおすすめです。

最終的には両方使いこなせるようにしてください。

その他おすすめのクラウドソーシング3選

サグーワークス

サグーワークスはWebライター向けの案件に特化しているサイトです。

クラウドワークス、ランサーズに比べると案件は少ないためサブサイトとして使うのがおすすめ。

サグーワークス

ココナラ

ココナラは出品形式のため、Webライターが案件を勝ち取らなくていいのがポイントです。

ただライバルが多いため、集客するにはSNSやブログ等で宣伝が必要です。

ココナラ

wantedly

wantedlyはクラウドワークスやランサーズより、最低単価が高いサイトです。

直接契約ができるため、手数料が煩わしくなったら挑戦したいですね。

wantedly

クラウドソーシングをうまく使おう!

クラウドソーシングサイトをうまく使い分けて、上級者Webライターを目指してください。

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